新・住宅ジャーナルメールマガジン第一号
創刊第一号の写真ですが、まずは会社から。浅草橋のエルエルアイの本社です。
「あ~言わんこっちゃない。上手く商売しろ言ってたのに、ついに河原者になったか。」
いえいえ、会社は船宿の後ろの水色のビルの7Fです。
ここは柳橋で隅田川と神田川が交差する河口に設けられた街で、
江戸時代から花柳街で知られていたそーなんです。昼間はつくだにが売ってますよ。
えっ、こんど屋形船に乗せてくれって? ぜひ、会社に遊びにきてください。
今月は、国産集成材の取材で中国地方をとびまわってきました。
の公務のタイミングに合せてくっつき取材。話の合間に質問をするという取材でしたが何とか記事にまとまりました。
業界の関心は、九州の森林の活用に向いているようですね。この間もNCNがランバー宮崎に新ラインを増設したとか。
最近の生産現場の取材は、大手ほど海外に移転していることが多く目で見るチャンスが少ないのですが見るとすごいですね。
何ていうか、そのダーッと、集成材なんです。圧倒されるし、これなら大丈夫だと感じるもんです。
今月は地盤特集も掲載されているし、はっきり言って中身が濃すぎて問題です。
(ご案内)
こちらは8月号で取材した、パッシブハウスのシート、ノルベルト・バウマン社長のブログ、フランスの省エネ政策についてかかれています。
ところで本誌のフク編集長はタツミのブログでも活躍中! 古色蒼然とした文体の秘訣はローマ字でなくひらがなタイプで打つことだとか。
こちらは野次馬ブログ。住宅ライターの巨匠が執筆
HP制作、アフリカ雑貨でアクセントを
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